2012年7月26日木曜日

大阪行き

7月26日木曜日
母子の退院後、一週間が経過。
乳母、授乳の状態、新生児の成長の様子を見せるための
検査日であった。
大阪は猛暑日、パーキングの灼けた車は地獄であるので
数時間駐車するために、サンシェードのマットを準備して、
車の前後ウインドウ屋根をカバー。
随分と灼けは緩和された。
颯佑は400グラムの成長、おとなしく病院の往復も静か。
毎日の沐浴。気持ち良いのであろう、ぐずりもしない。
泡だらけ、お湯を顔に掛けても、目はつぶるし、お湯に
顔が浸かっても、息を止めると教えられている。
手荒な沐浴でびっくりである。

2012年7月18日水曜日

母子共に退院

7月18日水曜日
退院日を一日遅らせた退院日。
猛暑日の続く、特に快晴、晴れ渡る日になった。
大きくなったら、暑い暑い日の退院だったと話すだろう。
タケチャンが贈ってくれたチャイルドシートをセットして、
駐車の車の灼けが少しでも緩和するようにシルバーの
シェイドカーテンもフロントガラスに被せる。

病院での最後のミルク
貴志くんが授乳の手伝い、本当に可愛げにしている様子。
この子の父親として、凄い愛情を注ぎそうである。

病院から久宝寺の赤ちゃん本舗に立ち寄り
門真のマンションへ
この間、チャイルドシートが具合が良いのか
一度もぐずりもせず、眠り続けてくれた、良い子である。
門真のマンションにてお婆さんからミルクを飲ませて貰う

貴志くんの車には、舞の荷物、二台の車で野山に到着。
余程具合が良いのか気持ち良く寝てくれて安心。

夕食にお赤飯と鯛の煮付け、ノンアルコールビールにて
無事退院と颯佑くんの成長を願って乾杯!

2012年7月14日土曜日

デッキ手摺の応急処置

大雨のあと、落下した手摺。
高さもあるので、無ければ気持ち悪い。
二ヶ月後には、撤去されるが、残った材料で応急処置。

落下して残った材料で修復してみる。
二ヶ月ほどで撤去するのだから、これでエエか!

2012年7月13日金曜日

母子の近況

誕生して酸素摂取がままならず、保育器に収納され
ミルクを吐き、黄疸が出て、光線治療をされ、今日
様子を見に行くと、保育器から出て、ミルクもしっかり
飲んでいるとのこと。母乳が十分とは行かず、混ぜて
飲ませてもらっているらしい。
顔つきもしっかりしてきて、岐阜の一柳家のお祖父さんに
ソックリである、可愛がって貰えるだろう。
母になった舞を見ていると元々基礎体力もあり、ぎりぎり
まで勤務して出産。直ぐに体力回復して食欲旺盛。
育児放棄もしそうにないし、良き母になりそうだ。
帰ったら、義兄からチャイルドシートも届いていたし、
退院の日に、車にセットして、迎えに行きたい。
数日後である。

2012年7月12日木曜日

ウッドデッキの崩壊





大雨が止んだ夕方、ウッドデッキの手摺り半分が落下。
大きな音を立ててばらばらになった。
十年の歳月は、手摺りの基礎部が腐ってきており、応急処置も無理な朽ち方をして、この崩壊は時間の問題であった。
今後、新たにデッキを設計してもらい、秋口にはもう少し大きなデッキを誕生させたい。

退院の予定

昨日、舞より電話あり。
ベビーは可哀想に黄疸が出て、光線を当てる治療。
この分では、明日の退院予定に揃って退院出来ないだろうし、
一緒に退院出来る様に、舞の入院も数日延ばす事が出来たらと我々の希望。相談してみたらとアドバイス。


7月12日木曜日
舞から電話が入る。
助産婦さんから数日入院を延長して、本人の母乳の出る為のマッサージと出産時に切られた傷口の回復の為と赤ちゃんの傍にいてあげるという提案があったのは、我々の希望と適う。
とても有り難い対応である。ベッドを空けなければならないかと心配したが一緒に退院出来る。


それとマイベビーに名前を決めたとのこと。
   颯佑(そうすけ) と名付ける 爽やかな男子になって
   元気に育って欲しい。
   そうちゃん、そうちゃんと呼ぶだろう。


明日退院の予定日であったが、病院へ様子を見に行く予定。
母子共に見られたら安心出来るのである。

2012年7月11日水曜日

第17回北村謙コンサート

7月11日水曜日
和迩図書館にて午後3時より
北村謙バンジョーコンサート。
四年か五年越し続いているコンサートである。
今年も1月、4月に続いて7月コンサートであった、
9月に伊吹山音楽フェスタが開催されるし、今年は参加
しようと思っていたが、初孫が誕生して、母子の養生に
預かる予定が入ったので、来年は是非、テント持参で
参加したい。


来年こそ、謙さんに無理言って、野山寮にて北村謙ライブを
お願いしようと思っている。その日は知合いに大勢来て貰って
楽しい時間を共有したい。