2026年9月25日金曜日

真珠庵 特別展

焼き鯖 冷奴 なす煮 きゅうり昆布佃煮 味噌汁
 
棚田の長い下り道

トマトソースパスタ
敬老の日に合わせて千里山の一柳家よりバームクーヘン
颯佑君からメッセージ ありがとう
宇都宮餃子
タケちゃんよりふるさと納税
気温は30度を越えない日々が続く
木の葉丼に味噌汁
薄切りの牛肉を重ねてビーフカツ とても食べ易い
田圃の溝に入るのが好きなゴン

巻き寿司稲荷 すまし汁
きんぴらの巣篭もり うるめ 明太子
棚田から湖西道路ばたへ

9月24日(木)奥様美容院へ
北大路イオン 文具品 GU
フレッシュネスでカフェラテ 次 このメニュー注文
帰途 昼食 いかだちの食堂 だし巻き とんかつ
午後5時前の散歩

ごぼうにんじん 焼き海苔 しば漬け 山椒昆布
9月25日(金) 大徳寺 真珠庵
「山家」 山田義之 山ちゃんより招待された特別展示会

佐官衝立作品 挾土秀平(はさどしゅうへい)

能面 面は中村光江 挾土氏が面を依頼
リアルな想いを秘めた表情




妖艶さが滲む面
真珠庵は独特な歴史を重ねた空気感をひしひし感じる場所
土を塗り重ねた衝立 物語をこの衝立が語る
目元 口元 語り掛ける情念

秘めた幽玄の想い

三面の衝立 能楽の世界
上品な虚な表情 眺めていると不思議な奥行きを覚える
真珠庵のこの場所で長谷川等伯が六十代に筆を走らせた場所
600年の時流れがこの室の空間に存在しているとは

憂いを秘めた妖艶な面


作品は各室に分散され一室ごとに見て回り一時間少々
御住職の山田宗正とお話出来る時間 抹茶を頂く
山ちゃんが話してくれていたので、出雲大社行燈絵の
肥天童女の絵が裸だったので送り返され展示不可の寸画、
和尚が気に入って下さりお渡しする・・・寸画は陽の目。

午後1時に予約して貰った大徳寺和久傳へ
山ちゃんと一緒に食事のご招待
湯葉包み豆腐餡掛け
鯛のお刺身
鯖寿司
大根おろし
天麩羅 蓮根 パプリカ
にしんそば
久しぶりに山ちゃんとお話し出来た 次 必ず会いたい・・・
ご馳走になりました・・・
真珠庵のご住職にお渡しした肥天童女 出雲大社で蹴られた絵

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