2026年6月17日水曜日

6月の予定を次々手配

竜王で購入のパック入りさくらんぼ 甘いが揃わないのが残念
 
天麩羅の玉子とじ

志賀中まで下り又登って戻る 結構脚に来る最後の登り
白粥にホタテの塩辛 優しい味の塩辛
ふるさと納税でいちじくが届く
6月13日(土) 昼食に焼肉 野菜炒め
松阪牛のステーキをカットしてタレに馴染ませる
やっぱり美味しい食欲旺盛になる・・・
ほぼ毎日 午後4時前後に田園の中程へ軽トラで行き、ゴンのリード外して散歩 ほとんど志賀中へのコースへ向かう
私との距離は80メートルは離れて先に進む
今年もふるさと納税の宮崎マンゴーが届く
ありがたいご馳走の果物 ありがとう・・・
マーノエマーノより特製のカレーと食べて欲しいとほたるイカのパスタソース 早速届いた夕食にホタルイカパスタを頂く
ホタルイカのパスタ マカロニサラダ
肉じゃが カニカマきゅうりの酢の物 笹かれい
午後のお茶 鯛焼き
田園散歩の後 棚田へ 軽トラを走らせると追いかけるゴン

夜食 鍋焼ききつねうどん
すもも 甘かった
6月15日(月)週明け イオンモールへ
年金支給日 昼食の「五穀屋」 釜ご飯が文句なし
とんかつ定食とカキフライ定食 取り分けて
大盛りの釜飯白ごはん 美都子さんのご飯も 山盛り食べた
午後4時半ごろの田園 日差しはあるが空気が涼しい

毎年取り寄せていた山形の佐藤物産 倒産したのか全く連絡が取れない 天童市のさくらんぼ農園の佐藤錦を取り寄せる
山形のさくらんぼは王道 粒は揃わないが甘い
これなら注文可能か・・・
イオンモールで購入の刺身 いか 鯛 マグロ ハマチ
イオンの魚屋の刺身新鮮 
6月16日(火)
ハムエッグ キャベツ炒め 肉じゃが 玉子豆腐

必ず毎回二度三度は転げて背中を擦る
この後は喜んで走るゴン
自由に野原を駆け回り戻って来る
栗原の方面の県道端に自然生えの紫陽花の各種
唯一私所有の中古軽トラ 車両保険の継続、走行距離提示
ソニー損保にて手続き 6月末に満期 9月が車検
ウイカーズにて8月31日車検出し 全部手続き予約完了

果たして来年この軽トラが新しい4ドア軽トラに変わっているか分からないがシナリオは決まっているはず・・・

2026年6月12日金曜日

竜王へさくらんぼ狩と突然の悲報

 

川の向こうを自由に歩くゴン

リードを外して貰うのが分かって来ている

札幌味噌ラーメン
肉団子 イカフライ
6月7日(日)激しい雨
それでもゴンの散歩 棚田へ
レトルトカレー
唐揚げ焼きそばの持ち帰り
週明けも仕切りしない天候

側溝の水を飲むゴン
夕方の買い物の後、巻き寿司の夜食

6月9日(火) 野菜 海老の天麩羅
タフト エキゾーストのパイプカッター取り付け
外観のドレスアップ 性能は変わらない
給油口
赤のキャップにドレスアップ
午後4時の田園 志賀中への散歩

タケちゃんよりふるさと納税の松阪牛 ありがとう
6月10日(水)竜王へ 初めてのさくらんぼ狩
竜王よろこび農園
一人2500円 一時間 30粒食べられる

種を太目ストローに入れると30個ぐらいで満杯
そこまで食べられるとのさくらんぼ狩

木の幹に色付きテープで表示
取り方の説明後、炭鋏で高い所のさくらんぼを摘み取る
結構大きなさくらんぼも成っている
30粒ぐらいすぐに食べられる

結構甘い やはり佐藤錦が上品な味
鈴なりのさくらんぼの木もある
甘かった
食べた種がストローからこぼれる失敗もあり
失敗する種が何個も地面に転がる・・・
捨てられた種の詰まったストロー
皆んな30粒で帰っているのか?
帰途 近くの道の駅 化粧箱入りのさくらんぼは無し
購入せずに早々戻る
山形のさくらんぼ 佐藤物産から連絡なし
さくらんぼ取り寄せ 何とか6月中に手配したい
昼食はアルプラザでお弁当購入
田園 志賀中へのゴンの好きな方向へ散歩
リード外して慣れて距離が広がる
6月9日に横浜の三千代ちゃんから連絡
イトコの大阪のヒサ子ちゃんが亡くなった知らせ
驚き、突然、病気の原因から逃れられず残念な現実
朝5時起床 6時ゴンの散歩
7時に下山今里へ
今里いまそう会館
午前9時告別式 30分前に無事到着

家族葬の会場 知人友人10名ばかり
遺影が飾られて現実 お棺に寝かされる彼女は細っそりして
綺麗な寝顔
残された長男次男長女娘二人と我々横浜の三千代ちゃん
斎場は鶴見斎場 一緒にとの事
親戚内はヒサ子ちゃんの亡くなったご主人の妹さんのみ
長女マユちゃんのハーフの娘さん可愛い三年生一年生
日本語英語スペイン語3カ国語が自然体
ご主人はスペイン人 今仕事でサンフランシスコで生活中
斎場からいまそう会館に戻り食事して
鶴見斎場へお骨拾いに・・・
とても素敵な真面目な三人の子供たちに育て上げた立派
まさか棺担ぎ、お骨拾いもするとは全く考えていなかった
彼女の中高生時代が懐かしく想い出される 
初七日の法事に参列させて貰った 合掌
2019年従兄弟の葬儀に牛久へ一緒に車で走った折
SAにて撮ったスナップ あの時の一泊牛久往復の色々な会話
もう話が続かないと思うと非常に寂しいものである。

お疲れ様でした立派な子供達、安心して眺めてあげてください