2026年3月23日月曜日

三連休も終わる

フィールド・ウォーキングで持参していたオプティマス99

久し振りにランニング 燃料も入ったままだが順調に燃焼
 

美都子さん特製のバターチキンカレー まろやか旨い

田園への散歩
広がりがあり気持ちの良い散歩のルート
揚げ出し豆腐 鰹のたたき 
牛肉は業務スーパーで値打ち タレ焼きにして柔らかい肉
おにぎりもコンビニより安い
雨降りの散歩 これでも戻ったらゴンは結構濡れている
明日 お彼岸の墓参 仏壇の供花は八重の百合

コンパクトストーブ ラディウスNo.20
気に入りのキャンピングストーブ 順調な燃焼
3月19日(月)雨上がりの墓参

ご先祖様に感謝のお参り 護って頂くように念じる
仁和寺御室から嵐山天龍寺へ 嵐山すごい観光客の群れ
天龍寺に入るのも難儀
三秀院の墓所 嵐山の喧騒が届かない静寂な場所
結構不思議な空間

 
井上と林の墓所を参拝出来て爽やかな気分

どこで昼食するかといろいろ考える お腹の調子を考えてお寿司に決める 宝ヶ池の長次郎に・・・
セットメニューで一番安い梅セット 私はうどん付き
美都子さんは赤だし 
穴子一匹巻き 特別に追加注文 これで十分満腹 家内の巻き寿司も食べる
戻ってごんの散歩 草をむしゃむしゃ食べる
とんかつ チキンカツ コロッケ
金田一弁当
ごんとの散歩は絶対の日課

テレビショッピングで注文のコンビーフとハンバーグにソーセージ その内美味しそうに盛り付けして貰い頂く
青椒肉絲とマカロニポテトサラダ
3月20日 春分の日 近江分祠に二人でお参り
春のお彼岸はご先祖様の御霊に感謝を述べるお祭り
親父 郁治の25年祭 四半世紀も経ったとは・・・
お供えをじゃんけんで勝ち頂く 近江のお酒
来月 ヒイお爺さん林吉の100年祭 お参りする。

クラムチャウダー 椎茸ソーセージ炒め
伊藤さんが谷水を引いている側溝に水が来ていないので、谷口伊藤友人私の四人で砂防へ谷水を土管に流す分水作業に・・・
この土管に谷水を流すように・・・
時間は掛かるがその内届くはず
側溝が溢れるまで今日一日掛かるかも
キツネ丼 半平白菜煮
北井さんへお米を頂きに・・・
棚田への散歩
途中 土筆(つくし)が摘めるかも・・・

レトルトカレー リーガロイヤル製 まろやか旨い
プリムス210 ランニング 順調な燃焼
美都子さん土筆をたっぷり摘んでくる・・・
煮たが少しえぐみがある・・・
週明け3月23日(月)
焼き餃子 海老カニカマ白菜煮込み 
不安定な天候 徐々に晴れ模様
草をいつも通りむしゃむしゃ
ゴンさんの行きたい方向へ行く
ゴンはストレスがないだろう・・・
長い上り坂をゆっくりゆっくり歩く
今日の散歩は45分ぐらいか・・・
桜の蕾はまだまだ硬そう 後、一週間は確実に掛かる
今年も桜の枝を楽しみに・・・

2026年3月16日月曜日

蟹を喰らう

広場の丸太をユンボで起こす 人力では丸太は動かない

この丸太を輪切りして半分 ブロック薪で重宝する

ししゃも 茄子の和物 筑前煮 味噌汁
カランのシフォンケーキ 生クリーム コーヒタイム
棚田への散歩 風が酷く 寒い散歩

伊吹山の雪は消えているが反対の斜面は積雪あり
ペペロンチーノ 具のないのは食べやすい
パエリア(カルディ) ポテトサラダたっぷり
伐採作業 丸太の引き出し 乗せて下すのが重労働
テーブル上でキャンピングストーブ 燃やす暖は癒し
3月15日(日) 棚田でゴンを自由に 喜んで好きな方へ
このまま棚田を下り、姿が消える 探し回ったが見つからず
30分後諦めて戻るとゴンは帰っていた。
柵があるのにどこから出入りするのか?
塩ラーメン 具沢山
3月16日 月曜日 正午
祇園 知恩院前 新橋 食事会
今季の蟹は祇園「蟹を喰らう」
立派な値段のお店 ご馳走になります
四杯の生きた蟹 香住のブランド

前菜の蟹のテリーヌ他
お店の奥が一室のテーブル席

蟹身の蕎麦
刺身の蟹 湯通しの蟹 柚子で
刺身の蟹は白醤油を刷毛塗り
焼きガニと生野菜カブラ三度豆 蓮根 蟹味噌で
蟹味噌を味わう
ゆでガニたっぷり
蟹味噌スープ
出汁煮の蟹 優しい蟹の味わい
蟹身たっぷりの雑炊 満腹
蟹は間違いなく新鮮で美味しい しかし・・・
丹後半島まで時間をかけて走るプロセスと雰囲気の味は
炭平が最高・・・蟹を味わうロケージョン 目の前で炙り焼き
炊く料理が満足を伴う それでも美味しい高い蟹料理
ご馳走様でした
抹茶プリンの水物 値段に対してうん?
夕食はあっさり土井の漬物で・・・
午後4時 お待ちかねの散歩
棚田を歩く もう離さない散歩
今日は作業しなかったので明日は丸太切断 薪割り
頑張ろう・・・美味しい食事会であった。