2023年1月18日水曜日

不安定な天気が続く

大原里の駅で購入のすぐき漬け 年末に購入した時、美味しかったし、土井のすぐき漬けより半額 土井のすぐき漬け年中手に入る 里の駅のすぐき漬けは味にムラがあるが、今回の漬物は結構美味しい。 熱ごはんに冷水をかけて水漬けにて頂く。
 
よそでは味わえない京都のすぐき漬けは一番の好物

1月18日 水曜日 寒い朝  KEENのハイキングシューズ、足入れフィット感抜群で軽やかで包み込みは最高
フィールド坂道でも湿気っているが滑らないグリップ上々
ゆっくり湯沸かし、スープスパもゴンと半分づつ
食べたら先に下山するゴン しかし途中で合流する、近くで様子を伺い来るのを待っている・・・賢い犬 ゴン
フィールドから戻り、モーニング。
その後、10時から一時間 伐採作業。丸太を搬出。
昼食後、伐採搬出。時雨が残る日照のない一日。
晴れた日に、薪割り作業手伝いの予定。
来週、大雪の恐れあり、丸太を集められるだけ、今週は伐採作業に専念したい。
午前7時から深夜0時、2時近くまで焚き続けるアラジンストーブ 芯が劣化して朱色の炎が混ざるし、送り出す芯の余分もなし、取り寄せた替え芯が届いたので、分解交換作業。
大変だった・・・芯のホルダーが外れない、一時間以上苦労して何とか新しい替え芯に交換。購入して十年目ぐらいか、初の交換作業だった・・・火力は最大になるし、絞ってもブルーファイヤー、これぞアラジンストーブの綺麗な炎。
薪ストーブとアラジンストーブの2台で寒波も平気。
エアコン暖房は作動させていない・・・
本日夕方、たけちゃんよりふるさと納税のハンバーグが届く
食べ応えのありそうなハンバーグ 頂きます。
ペペロンチーノ 大原で買ったドライトマトを入れる、塩味酸味もあり旨かった。
明日は、晴れる予報、薪割り作業に頑張る。

2023年1月17日火曜日

寿司にぎりが食べたい

 

デパート展で購入で貰ったレトルト帆立カレー 結構旨かった

ふるさと納税の名店味のラーメンが届く、これも楽しみ
1月15日 日曜日 午前7時30分 霧雨だがフィールドへ
鹿を追い立て回して戻って来たゴン
犬の散歩の外人と出会う
元気なゴン 催促されてのフィールド・ウォーキング
ベーコン白菜煮 納豆 ごぼう天と人参煮
夜食に名店ラーメン 喜多方ラーメン 濃い味わい
1月16日 月曜日、週明けの伐採 搬出
丸太全部切断 割り付けは、日照のある日にすることに
マーノのエビアメリケーヌパスタ 美味しかった
姿が見えない時は、東屋まで行って登山者と接点を持っているのかも・・・
フィールドを歩くKEENのスニーカーアッパーは丈夫
一年も使用していると靴底が減ってパターンがなくなって来る
濡れた坂道の下りは滑る滑る・・・何度も尻餅
新しくウォーキングシューズを手に入れたい
夜食のおにぎり きんぴら巣篭もり 大根味噌汁
1月17日 火曜日 正月に子供達から食事代を頂いているので、今月誕生日の1,000円引きクーポンがあり「長次郎」へ
卵焼き たこ いか
蛤の赤だし
げその天麩羅
食べたかった穴子一匹にぎり、これは旨い 蒸し穴子にぎり
炙り三昧とマグロ三昧
これだけで十分になった、以前はもっと食べたが今は十分
来月、また長次郎で同じように食べたい・・・
誕生日祝いでKEENのハイキングシューズが代引きで届く
ハイキングで走るシューズらしく、軽さと蒸れない仕様
靴底もグリップ力あり 明朝早速フィールドで試したい
新しい靴で、歩くのも楽しみになるものである・・・

2023年1月14日土曜日

初食事会「いがらし」

 

サヨリは骨が直ぐに綺麗に外せる 天麩羅に

天麩羅は海老、さつまいも、玉ねぎ、にんじん、青とう、
サヨリはボリュームもあり柔らかく臭みも一切なし
非常においしかった、残りも又楽しみに・・・
ゴンさんにサヨリの天麩羅も二匹分
イワタニガスバーナーに遮熱版 肉厚のステンレス 完璧
たけちゃんよりふるさと納税の六花亭クッキーが送られてくる
今後もふるさと納税のうまいものが届くらしい、ありがとう

1月13日 金曜日
天麩羅うどん サヨリも入っている・・・
午後4時前に下山 知恩院前の「いがらし」へ
小雨模様
今年で三度目のいがらし ふぐ料理一式

ふぐ、ふぐかわの煮凝り

ふぐのてっさ 透明感のある滑らかな舌触り
うさぎの絵皿に いがらしの創業は明治初頭
現在のご当主は五代目 後継はないからご夫婦の元気な内
ふぐの唐揚げ
定番の椎茸 ふぐのかま 西京味噌漬け焼き 脂ののり甘さ
白子を炙ったクリーミーソフト絶品
ふぐのてっちり
ふぐのくちばし、さえずりも頂く 黒い皮はコラーゲン
ふぐかわをしゃぶしゃぶ コラーゲンになる
てっちりの終わった鍋に白子を入れて塩味のみで濃厚な出汁
湯呑みに出汁を入れてもらい味わう・・・旨っ
白子煮のこの味食感はただこの白子のみ
長年使う土鍋が味を引き出す おじやはご亭主自ら
15年前に2万のふぐ料理だった・・・高価なふぐ料理・・・
いがらしの歴史 15年前の雑誌に掲載
ご主人の説明、明治初頭 鯛の仕出し屋から出発
鯛茶漬け 夏は鱧 秋からふぐ料理
昭和30年頃より、天然ふぐの専門店として 秋の彼岸より春の彼岸までの天然ふぐの獲れる時期のみ営業
こだわりのふぐの味を求めたら天然ふぐでしか味わえない食感があるらしい・・・
貴重な天然ふぐ 下関、大分、この時期は姫島、長崎のふぐ、そして最終は宮崎のふぐに変わるらしい・・・
いつまで食べられるか・・・黒門市場とか淡路島とか、フグでもここの天然フグは別格らしい・・・有難い味わい
岩永夫婦がデパートで買ってきたお裾分け
昼食に帆立カレーを頂くことに。